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海外「日本はスケールが違うな」 日本の災害対策の規格外な規模に外国人が衝撃について

2018/03/14

海外「日本はスケールが違うな」 日本の災害対策の規格外な規模に外国人が衝撃

今回は、地下神殿と称される首都圏外郭放水路に関する動画から。

首都圏外郭放水路は埼玉県東部、国道16号の地下約50メートルに建設された、
総延長6.3キロメートルの世界最大級の地下放水路で、
年平均7回程度の洪水を安全に処理しています。

メディアなどでよく取り上げられる「神殿」は、
「調圧水槽」と呼ばれる、放水前に水圧を調整するスペースなのですが、
それでも高さ18メートル、長さ177メートル、幅78メートルという規模。

「立坑」と呼ばれる実際に水を貯めこむスペースは5本あり、
それぞれ深さ70メートル、内径30メートルとこれもまた巨大で、
スペースシャトルや自由の女神を楽々格納できるほどの大きさです。

動画では、水路の巨大さを映像と図で取り上げながら、
このシステムがいかに優れているのかを紹介しています。
多くのコメントが寄せられていましたので、その一部をごらんください。

海外「日本の技術力ヤバい!」 日本の耐震技術の凄まじさが分かる映像が話題に

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記事引用元
海外「日本はスケールが違うな」 日本の災害対策の規格外な規模に外国人が衝撃



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